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つくりおき する人も手帳で管理!【手帳の楽しみかた】

つくりおき

手帳の色んな使いかたをゆるりと提案する手帳コラム【手帳の楽しみかた】。
今回は、 つくりおき をする人・食事管理をしたい人にオススメの使いかたをご紹介します!

つくりおき とは

つくりおき
つくりおきとは、料理をまとめて作りストック惣菜にすることです。1週間など決めたスパンのメニューをまとめて料理することで、毎日調理することなく家事が楽になるのでオススメですよ!
メニューを計画立てる際に、メモ帳を使う人も多いと思いますが、手帳を使うことによって更に食事管理も併せてできます。手帳でライフログとして管理をすると、毎回のメニューにかぶりがなくなったり、以前食べたものを再度作りたい!となった時も、メモとして残っているので便利です。

つくりおきメニューと食事記録を同ページで管理

食事管理
実際食事管理してみた際の写真です。上写真にある内容の説明もあわせてご紹介します。

【右側】つくりおきメニュー一覧
→ちょうどメモスペースにちょうどいいので、その週につくった「つくりおきメニュー」を書き残します。
「メイン」「サブ」と分けて書くと、あとで見やすいですよ。

【左側】1週間の夕飯食べたものメモ
→朝はパン・昼はほぼ外食ランチ、夜のみ おうちごはん を食べる シングルさん を想定して書いています。
右に作ったもの一覧があるので、その日の夜食べたい組み合わせをチョイスして実際食べたものを記録していきます。1週間で記録してみると、「昨日は肉だったから今日は魚」だったりメニューの組み合わせを決めるのが早くなりそうですね。


いかがでしたでしょうか?
つくりおき×食事管理の手帳術、気になったら是非使チャレンジしてみてくださいね!

【使用した手帳】週末野心手帳 2020